①妊娠初期(4週~6週)


シータヒーラー&アーユルヴェーダセラピストのCocoです。

今から妊娠初期を振り返り。


4週の時点で、妊娠発覚。

「子供は欲しくない!」

と結婚前&結婚直後に言ってた旦那に妊娠の報告。

もう今となっては、待望のベイビーで、超超超大喜び。

旦那もこの数年で変化したなーってつくづく感じました。


4週目は、とにかく

眠い…

そんな週でした。

GPもとりあえず行ってみたら、検査も特にせず、

「じゃ、血液検査してねー」

と、用紙もらう。

血液検査を済ませ、超音波検査も予約してきました。

Drに

「来週、ハワイ行くんだけど…」

って相談したら、

あら、楽しんできてね

と軽ーい感じ。

ま、そんなもんか。


ということで、5週目は友達の挙式でハワイ滞在。

これは妊娠発覚前から決まってたし、

絶対この赤ちゃんは大丈夫、っていうよくわからない実感があったので、

特に不安なく飛行機も乗りました。

ま、あとで色んな情報見てみたら、

この時点でダメになってしまった場合は、

染色体異常の場合が多いから、

何してもダメな時はダメ、大丈夫な時は大丈夫なんだってことを知る。

ハワイ滞在中は自由に過ごし、

●吐きづわり

●食べづわり

●眠い(時差ぼけも含んでた??)

●ダイアモンドヘッドに登り、お腹が張る

という経験済。

食べづわり中は、フルーツシャーベットにだいぶ助けられた。

ハワイで有名なパンケーキ屋さんは、クリームたっぷり過ぎて、

身体が拒否反応で、今回食べず仕舞い。。。


6週目は、超音波(エコー)検査。

診てくれる先生が終始無言。

え、ダメだったのかな…

と思いきや、くるっと画面を見せてくれて、

「色々確認できたわよー」

って、説明してくれた。

ようやく、妊娠したって実感が強まる。

帰りは、CDにして焼いてくれた超音波検査の写真を持ち帰らせてくれた。

ここまで、オーストラリアの医療は、無料で、お金かかってない。

日本と比べると、手厚いなぁって感じる日々です。

 

 

 

ちょうどエコーの日が夏至だったみたい。

オーストラリアでは冬至だね。

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