10歳の男の子が書いた自己啓発本


シータヒーラー&アーユルヴェーダセラピストのCocoです。

最近の心屋仁之助さんのブログに

★【禁断のネタバレ】僕が素敵だと思うおとな

10歳の男の子が書いた自己啓発本の内容があった。


「悩み、それは、いつも悩んでいないということを教えてくれる

嫌な出来事、それは、いつも嫌な出来事がないということを教えてくれる

焦る出来事、それは、いつも焦っていないということを教えてくれる」

「動物や植物の命を頂きながら人間は生きている。

嫌いだけど食べるなんてひどい。

嫌いなら食べなくていい。

好き嫌いを無くそうなんて、ひどい話。

命を頂くのだ。感謝して頂くだけだ。」


大人びてるんだろうか?

いや、私の10歳もずっとこんなこと考えてた。

「まだ、お前には早い」

と言われることにいつも憤っていた。

なんかそんなこと思い出したら、昔の自分を肯定してあげたくなった。

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