Digイントラコース1日目@Bigfork


シータヒーラー&アーユルヴェーダセラピストのCocoです。

Dig deeperコースのインストラクターセミナー1日目!

シェアメイトと共に会場に向かい、凄く綺麗なお庭に到着。

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ここが会場。


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そして中はこんな感じ。

休日は結婚式をやったりするんだって。

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Digコースが始まり、いつもの感じでヴァイアナの話が進む。

その中で、みんな3人ずつグループになり、恐れ・憤りのワークしたのね。

私がワークするため、降りてきた内容は…

「アメリカ人、オーストラリア人と話していると居心地が悪く、イギリス人、スペイン人には興味が惹かれて、いくらでも会話が進む」

という点。

それが恐れでもあり、憤りでもありそうだったので、セッションお願いした。

マッサージのお客さんにしても気が合うと思ったら、イギリス人とか親がイギリス系だったりする。うちの旦那もイギリス人だしね。

スペイン人は南米旅行中に習ったスペイン語が流暢に話せたこともあったし、あのラテンのノリが好き。

アメリカ人とオーストラリア人は、なんか興味が湧かないし、向こうも私に興味ないよね?って感じがする。だからいつも社交辞令くらいの挨拶で会話を終える感じ。とにかく一緒にいて、もっと知りたい!って感情が湧かない。

アメリカ人とオーストラリア人の共通点は?って言われたんだけど、あまり思い浮かばなかった代わりに、イギリス人とスペイン人の共通点と言えば、「侵略者」「植民地支配」ということが言えるかなと思った。

深く掘り下げたわけではなかったけど、その共通点を見つけたら、すーっと腑に落ちた。過去生で「奴隷を扱ってる立場」で、「こいつら(奴隷)みたいにはなりたくねぇ!」っていうのがあった模様。ちなみに掘り下げしてくれた彼女は、過去生で鎖に繋がれたインディアンだった過去があり、もしかしたら、彼女と奴隷支配関係だったかもね?なんて話をしてたらいつの間にかシンクロしてて…。やっぱり必要な時に必要なセッション相手が現れるわけだ。

いくつかダウンロードもしてもらって、心はぽっかり空間が空いた感じ。そこに悪い感じはない。

早速、ふらふら〜っと会場を歩いてみると、

「Coco!あなたがCocoなのね!」と、宿泊地についてEmailでやり取りをしてたアメリカ人に声を掛けられ、話が弾む。早速、セッションの反応あり?

帰宅時に同じ宿泊先のオーストラリア人と、2時間くらい話し込んだり。まず普段だったら、ないない。彼女の人間性も凄く感じられて、もっと知りたいと思うようになれたの。我ながら、不思議〜。感覚変わるからね。

これってね、英語のブロックも取れるんだなって実感したの。もし、「英語を話したい」と思っていても、英語圏の人に憤りを感じていたら、話すことにはいつまでもならないんだってこと。それは遺伝的レベルに関係してることが多いんだそう。例えば、第二次世界大戦とかね。日本人の英語苦手意識って、ここから来ること多いかもね。

英語が喋れるようになりたい人、シータセッションしてみる?

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